稲叢山(1506.2m)
作成中
5月2日(土)先週あたりからアケボノツツジのレポートが見られるようになった。先週の赤星山では空振りに終わったのでぜひとも見たいということでやって来た。明日は天気も悪そうなので今日がベストだろう。この時期にやってくるのは久しぶりだ。(2018/4/28)
自宅発7:33→8:23吾北思地→8:40本川長沢→8:48国道分岐→9:12トンネル登山口P
自宅から1時間39分 67.6km 気温16℃
先着車10台
近くのアケボノツツジ 花付きが良くない
9時25分 駐車場発
9時28分 イタドリの芽生えはこの程度
対岸のアケボノツツジは良く咲いている。
ミツバツツジはこの程度
9時31分 近道登山口 標高(1320m) 距離301m
急坂
9時38分 ゆるやかになる 距離418m
9時42分 登山道へ合流 距離501m
四差路~ダム湖への登山道 右折
9時43分 気がかりだったが昨日の強風によく耐えた。
9時44分 送電線鉄塔分岐 距離593m
9時46分
9時49分 四差路 標高(1430m) 距離780m
ここまで23分 小休、衣服調節
9時53分 出発
9時56分
9時59分 段差① 距離950m
10時~段差の岩場にアケボノツツジの木があります。花が遠いので撮影はしにくい。
10時1分
10時3分
10時3分 段差② 距離1km
10時6分
10時7分~
10時12分 段差⓷ 距離1.11km
10時16分 段差④ 距離1.19km
男女4人に抜かれる
10時17分~
10時22分 段差⑤ 距離1.34km
10時24分 シャクナゲ、ヒノキ尾根 距離1.38km
休憩中の男女4人抜く
10時28分 稲叢山山頂 標高(1506.2m) 距離1.49km
ここまで1時間3分 男女2人 男女4人到着
少し先の展望岩に花つきの良い木があったので行ってみる。
10時33分~
10時35分 展望岩 距離1.52km
眼下にダム湖が見えている。
一旦山頂に戻る
帰り際に男女2人 駐車場からほぼ同時にスタートした人達だ
10時44分 稲村山山頂出発 距離1.58km
今日は反射板で昼食をとりたかったので出発する。
10時48分
10時51分~帰り道で もう一度撮影
11時1分 四差路 距離2.28km
左手のドンネル口 西門山方向に向かいます。
11時5分
11時6分 沢 距離2.47km
倒木
男女5人
11時7分 傾いた鉄橋 距離2.52km
男女4人
11時9分 "テドウ106"標識、保線路分岐 距離2.55km
反射板はここから登るのだと思います。
11時10分 稜線の保線路 距離2.57km
左手に保管倉庫
11時12分 段差 距離2.6km
きつーい!
11時15分 倒木
11時16分 反射板 標高1439m 距離2.72km
花付きはいいのですがもうだいぶん傷んできています。
ここには初めてやってきました。北の眺望が素晴らしい、そういえば西門山にもこんな広場がありました。
昼食、休憩
![]() |
| 伊予富士~寒風山 |
![]() |
| 笹ケ峰 |
![]() |
| 冠山~平家平 |
11時39分 出発
11時45分 保線路分岐 距離2.96km
男女2人
男女2人
11時48分 鉄橋 距離2.99km
11時51分 木の桟道 距離3.15km

11時53分
11時55分 送電線鉄塔 距離3.28km

先ほどの反射板がこのように見える

11時59分
12時 鉄桟道 距離3.43km
12時1分~この登山道の花付きはあまり良くなく少し遅かったと思う。
女性2人
男女3人
12時6分~この辺りから地面にも注目 白い花々が現れます。
シコクスミレ
男女4人 西門山の白いアケボノツツジを見に行ってきたと言っていた。花に詳しそうな人たちだった。
聞くとはなしに聞こえたきた花の名前
コンロンソウ
コミヤマカタバミだそうだ花が大きいのでミヤマカタバミかと思ったが葉の形が違うそうだ。
12時14分 稜線分岐 距離3.65km
男性が一人追いついてきた。
降下
12時20分 橋 距離3.88km
12時21分 トンネル登山口 距離3.94km
車は17台になっていました。どおりでけっこうたくさんの人と会うわけだ。
顔を洗おうと谷へ入って行った。
踏み跡が出来ている 上には先ほど降りて来た登山道があるから近道が出来たのかな?
登山口 0km
23分
四差路 0.78km
35分
稲叢山山頂 1.49~1.58km
17分
四差路 2.28km
15分
反射板 2.72km
42分
登山口 3.94km
合計 2時間12分 総時間2時間55分
山行、山名一覧を作成しました。下のリンクからどうぞ↓



























































































